忍者ブログ
このブログの管理人は、躁うつ病を16年くらいやってます。躁うつ病でも楽しくやっていこうをモットーにみなさんと知識を共有していきたいと思います。 ただの独り言も多いので、適当にスルーしてください。
[51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59
ads by google
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

コメントをした人: 専務 さん
コメントのタイトル: 無題

コメント本文:
普通に考えると、双極性障害の遺伝とはあまり関係ないと思いますけどねえ。

弐号さんからも、ついったーでその旨のコメントを頂きました。

その線はそれほど心配しなくてよさそうですね。


でも、僕が会社を休むようになってストレスがかかったのは事実かもしれないと思っています。


ともかく、今はお子さんを大事にしてあげてください。

はい。って、寝てたらいない・・・

どこいったんだ・・?

PR

一週間入院していたこどもが、ようやく今日無事、退院できました。


本人が、もう退院したい」と言い出したので医者がOKを出したのです。


ですが、本人を病室に残して、親だけ別室に呼び出されて話しをされました。


なんと、心身症の可能性がとても高いと。


ぐぐると、


心身症(しんしんしょう)は、こころの問題の関与が大きい身体疾患の総称。


僕からの遺伝も多少関係してるんですかねぇ。

コメントをした人: tekko さん
コメントをした人のURL:
http://ameblo.jp/tekko-neko/
コメントのタイトル: 無題
コメント本文:
手術が必要な病気でなくて良かったです。成長期にはそういう事があるのですね。


そうみたいですね。自律神経がちょっとおいついてないとも。


hebosugiさんご一家、お大事にして下さい。

ぼくの鬱は、こどもの入院でどっかにとんでいきましたw

----------

コメントをした人: munounohito さん
コメントをした人のURL:
http://ameblo.jp/meaningless-9/
コメントのタイトル: よかったです。
コメント本文:
無責任ながらも(心配くらいしかできないので)、ちょっと気になってましたから、成長期の関節痛みたいなもんですかね?とにかくよかったです♪

ご心配ありがとうございます。

その通り、成長期の関節痛みたいなもんだと思います。

でも、頭だけに心配してました。

---

コメントをした人: けれん さん
コメントをした人のURL:
http://keren.bex.jp/
コメントのタイトル: どうもです
コメント本文:
よくなるといいですね。とにかく顔を見せるだけでも親の務めは果たしていると思います。まだ歳も歳だしぎゅーと抱きしめてあげても良いかも知れませんね。


今日はいやがるほどギューっとだっこしてきますw

--------

日時: 2010-02-20 09:25:51
記事タイトル: 起立性調節障害

コメントをした人: 。:*・゚†藍†゚・*:。 さん
コメントをした人のURL:
http://ameblo.jp/silver-1971/
コメントのタイトル: 無題
コメント本文:
成長の過程での
頭痛って事なのでしょうか?


たぶんそうだと思います。大人になったら治るって言ってましたし。医師も。


私には難しくて…


僕にも難しいです。。


今の頭痛でも、大変ですが
大事なく、よかったです。

早く、頭痛が楽になられるよう…。

ありがとうございます。

こどもの頭痛ですが、耳鼻科でみてもらってもアデノイドは特に除去するほど大きくなく、結論としては起立性調節障害だろうということになりました。


なんやらよくわかりませんが、体の成長と脳の成長がアンバランスなそうです。


でも、変な病気じゃないようなので一安心です。

コメントをした人: アマン さん
コメントをした人のURL:
http://ameblo.jp/akoako03/
コメントのタイトル: お大事に
コメント本文:
頭痛は心配ですよね。子供さんなら尚更だと思います。
どうぞお大事にm(__)m

ありがとうございます。


--------

コメントをした人: 弐号 さん
コメントのタイトル: 子供の病気
コメント本文:
子供の病気って、ショックが大きいんですよね。
辛そうにしているのを見守っているしかない無力感とか、不安とか。


そう。かわってあげたい。


病気を診てもらうのは医師や看護師に任せるしかないですが、一緒に寄り添って安心させてあげたり、弱音を吐かせてやったり、話を聞いてやったりするのは親が一番なんですよね。
ご自身の体調が悪い時に、つらいことだと思いますが、きっと父親の存在が支えになることも大きいと思いますよ。
カラ元気にしたり、変に明るく振る舞うだけがいいとは思いません。
痛みやつらさや不安は、元気な人には想像するだけで、本当の意味で感じたり理解することは難しいことです。
元気になるおまじない、今度はお子さんにしてあげてくださいね!


はい。昨日は自宅待機でしたが、今日は付き添いにいってきます。


ご家族の皆さん、早く良くなりますように。

ありがとうございます。

----------

コメントをした人: tekko さん
コメントをした人のURL:
http://ameblo.jp/tekko-neko/
コメントのタイトル: 無題コメント本文:
お身内の入院はご自身の心身にも堪えますよね。
hebosugiさんご一家、くれぐれもお大事に。お嫁さんも、お疲れのないように。

今日、ひとまず検査の結果が出るらしいんですが、変な病気じゃありませんように!

---------

コメントをした人: 専務 さん
コメントのタイトル: 無題コメント本文:
早く良くなるといいね


はい、こどもがよくなってくれないと、僕もなんかよくならないような気がします。

こども依存

ads by google
プロフィール
HN:
hebosugi
性別:
男性
自己紹介:
年齢:アラフォー
誕生日:夏
性別:男
職業:会社員
理系の大学院を卒業後、就職して上京した瞬間に発症。妻、長男、長女がいます。1年後くらいから通院開始。双極Ⅰ型。
入院は、激鬱が1回と、躁が2回。
2006年秋頃より休職。2007年秋頃より復職。
ブログの説明
こんなくだらないブログにわざわざお越し下さいましてありがとうございます。
発祥の経緯 だけでも読んでいって下さい。長いですが、狂気の沙汰がおもしろいかもしれません。
昔の記事の方が躁鬱の勉強をしています。 最近は目新しいことがないのでしてません。 WEEKDAYに一日3記事書くのが日課です。
(尚、コメントは承認制をとらせていただいています。ご了承ください。)
Copyright ©   躁うつ病で気分が上がったり下がったりでgdgd   All Rights Reserved
Design by MMIT simple_plain Powered by NINJA TOOLS
忍者ブログ [PR]