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僕が関東にいて、最後に狂乱状態になる前、処方されてた薬のうちの一つです。
そのときは、トリプタノール300、トフラニール300で、リーマス入ってないという相当無茶な投薬でした。
二度とあんな医者行くもんか。
まぁ、そうなる過程には、アモキサンが効かなくなったっていって、MAX処方でもダメで激鬱だったから、こっちからトリプタ、トフラをプリーズしたっていう経緯があるんですけどね。
まぁ、それでめでたく躁転したわけですw
さて、今回は事情はだいぶ違います。
アモキ100でパワーが足りないということで、アモキは「気分を高める効果が高いから(躁転しやすい)」との理由でトリプタを50処方され、たった2週間後、効果がいまいちだったためか、(そもそも2週間ごときでトリプタのパワーはでるのか???)パキシルに変えられました。そしてアモキ増量150。
しかしパキシルは、これは射精困難になりますよ。これは次記事で。
明日、なんとしてもパキシル抜いてもらおう。
QOL低下もはなはだしい。
ところで、双極性の患者に与える抗鬱剤として、アモキ150って、結構勇気がいるんじゃないですかね。
医師サイドからみて。でも、アモキばんばん出しても、リーマス、デパケンで強力に抑えようっていう治療方針の方が、今の僕にはあってるような気がします。