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この人の小説は長編ってイメージが強いけど、これは短編集だった。
4つの短編。
どれも、危険と隣り合わせな職業の人たちの話し。
よく調べて書いてるなーとの印象。
とくに二つめの、「バディ(相棒)」がよかった。
無題
byしーさん
こんばんは★
ちわー
僕も途中まで読みました(^-^)/
映画にもなってるみたいですね ´∀`
そう。嫁が映画をみてきて、これは面白い!っていうから僕は図書館で借りたんです。
一気に読めました。結構珍しい種類の小説じゃないですかねぇ???
図書館で予約して借りて読みました。
我が子を生徒に殺された先生が、罪を司法の手にゆだねず、世間に問う(?)た話しです。
なかなか衝撃的でした。
先ほどのアフターダークに比べ、この「海辺のカフカ」の読みやすいことといったらこの上ない!
ハルキ作品の中でも、1,2を争うほどの読みやすい小説。
(これを1位とするなら、2位は1Q84じゃないかな?)
僕は名前忘れたけど、中日帽をいつもかぶってアロハシャツの青年に親しみを持ちました。
なかたさんも秀逸なキャラクター。
関係ないけど、うちの長男は毎日トチ狂ったように、ハリーポッターを読みあさっています。
そんなに面白いんだろうか。僕はたしか一冊チャレンジして、挫折した思い出が。