忍者ブログ
このブログの管理人は、躁うつ病を16年くらいやってます。躁うつ病でも楽しくやっていこうをモットーにみなさんと知識を共有していきたいと思います。 ただの独り言も多いので、適当にスルーしてください。
[3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13
ads by google
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

防壁 (講談社文庫)/真保 裕一
¥600
Amazon.co.jp

この人の小説は長編ってイメージが強いけど、これは短編集だった。

4つの短編。


どれも、危険と隣り合わせな職業の人たちの話し。


よく調べて書いてるなーとの印象。


とくに二つめの、「バディ(相棒)」がよかった。

PR

無題

byしーさん


こんばんは★

ちわー


僕も途中まで読みました(^-^)/
映画にもなってるみたいですね ´∀`


そう。嫁が映画をみてきて、これは面白い!っていうから僕は図書館で借りたんです。

一気に読めました。結構珍しい種類の小説じゃないですかねぇ???

告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)/湊 かなえ
¥650
Amazon.co.jp


図書館で予約して借りて読みました。


我が子を生徒に殺された先生が、罪を司法の手にゆだねず、世間に問う(?)た話しです。


なかなか衝撃的でした。

海辺のカフカ (上) (新潮文庫)/村上 春樹
¥740
Amazon.co.jp

海辺のカフカ (下) (新潮文庫)/村上 春樹
¥780
Amazon.co.jp


先ほどのアフターダークに比べ、この「海辺のカフカ」の読みやすいことといったらこの上ない!

ハルキ作品の中でも、1,2を争うほどの読みやすい小説。

(これを1位とするなら、2位は1Q84じゃないかな?)


僕は名前忘れたけど、中日帽をいつもかぶってアロハシャツの青年に親しみを持ちました。

なかたさんも秀逸なキャラクター。


関係ないけど、うちの長男は毎日トチ狂ったように、ハリーポッターを読みあさっています。

そんなに面白いんだろうか。僕はたしか一冊チャレンジして、挫折した思い出が。

アフターダーク (講談社文庫)/村上 春樹
¥540
Amazon.co.jp

僕が頭悪いだけか知りませんが、なんかエリの部屋の視点とか、全然意味わからなかったし、マリと高橋はおもしろかったけどハルキ本としてのクオリティーはえらく低く感じました。
ads by google
プロフィール
HN:
hebosugi
性別:
男性
自己紹介:
年齢:アラフォー
誕生日:夏
性別:男
職業:会社員
理系の大学院を卒業後、就職して上京した瞬間に発症。妻、長男、長女がいます。1年後くらいから通院開始。双極Ⅰ型。
入院は、激鬱が1回と、躁が2回。
2006年秋頃より休職。2007年秋頃より復職。
ブログの説明
こんなくだらないブログにわざわざお越し下さいましてありがとうございます。
発祥の経緯 だけでも読んでいって下さい。長いですが、狂気の沙汰がおもしろいかもしれません。
昔の記事の方が躁鬱の勉強をしています。 最近は目新しいことがないのでしてません。 WEEKDAYに一日3記事書くのが日課です。
(尚、コメントは承認制をとらせていただいています。ご了承ください。)
Copyright ©   躁うつ病で気分が上がったり下がったりでgdgd   All Rights Reserved
Design by MMIT simple_plain Powered by NINJA TOOLS
忍者ブログ [PR]